funtoshare

"Fun to Shareってなに!?"

「Fun to Share」それは最新の知恵をみんなで楽しくシェアしながら低炭素社会を作っていこうよ!という合い言葉。
目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく、毎日を楽しく暮らしながら、低炭素社会を作ろうという発送です。

突然のゲリラ豪雨や、今までに体験したことがないような猛暑・・・。
こうした異常気象は、地球温暖化が原因のひとつだと言われています。
地球温暖化対策を進めるとともに、このような異常気象にも対応していかなくてはなりません。
異常気象に適応する新しい技術・製品を紹介する展示の中で、マブワールドはゲリラ豪雨対策として
「ゲリラ豪雨傘シームレスジャンプ100」を展示致しました。

■詳しくはこちら■ Fun to Share公式ウェブサイト

被災地のみなさまと子供たちの未来のために 2013年1月

福島01福島02

東日本大震災にて被災された方々にお会いしたわたしたちは、その過去の体験を感じさせない明るさと笑顔に迎えられ、被災者の皆様の力強さを感じました。

特に子供たちの明るい笑顔には感動を覚え、その笑顔の先に明るい未来が来るように願って止みません。

その未来のために、わたしたちにできる事。それは、訪問の際に描いてもらった子供たちの絵から生産したmabu商品を販売し、その売上げの一部を復興支援に役立てもらうこと。子供たちの明るくて個性ある絵を活かした魅力ある商品づくりをしていく事で、更なる支援を行なってまいります。

スリランカからご挨拶をいただきました 2013年1月

福島01

スリランカカアツ国際大学の学長からご挨拶をいただきました。

2009年の12月に首相官邸にて、ラトシリ首相と対面しマブの傘をプレゼントした後、銀の記念プレートを首相から直接いただきました。

それは、我々が以前、Green cross Sri lanka財団及びSENEHASA財団を通じて教育支援として寄付をしたからです。

その寄付金は、小学生の子供達にカバンと教科書、コロンボ大学の法律専攻の5人の大学生に奨学金などに使われました。 その後も寄付金は役立てられているらしく、今回はカアツ国際大学の学長からの新年のご挨拶でした。

小さな力でも広く世界の役に立ちたいという願いが伝わったようです。

東日本大震災津波に際する義援金送付のご報告 2012年12月

義捐金宮城義捐金岩手

福島県災害対策本部 様
岩手県災害義援金募集委員会 様
宮城県災害対策本部 様

マブワールドの商品をご購入いただきました売上げの一部を東日本大震災被災地域の復興を願い義援金として送らせていただきました。 復興が着々と進み生活も戻りつつある中でも、残されている課題や復興停滞などの情報を目にすることがまだあります。

このような状況に、私たちの支援が少しでもお役に立てれば幸いです。

東北地方太平洋沖地震で被害を受けられた皆様へ、私たちにできること。 2011年3月

相馬市 様 東日本大震災津波に際する長靴1080足寄付

この度の東北地方太平洋沖地震で被害を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

一日でも早い復旧と、一人でも多くの人命救助を心からお祈りいたします。

当社にも、様々な方より現地の状況に関する情報が届いております。 その中でも、物資の不足は特に深刻になっているようで、メディアで取り上げられている「食料」や「生活物資」はもちろん、それに伴うさまざまなものが不足しているこのことでした。

震災後のこの数日、私たちにできることを模索している中で、「長靴が必要!」という情報が入りました。 南相馬の水害のあった地域では未だに海水が溜まっているそうです。

もともと長靴が品薄だったこともあり、供給が不充分であるとの情報に知る先を当たったところ、本日なんとか1080足準備をすることができました。

早急に発送手配をしてお届けしたします。

まだまだ力のない会社なので、記事で取り上げられているような支援ではございませんが、皆様の生活に少しでもお役に立てれば幸いです。

まだまだ余震の続く中、大変な状況とは思いますが必ず復興できます。 皆様、負けずに乗り切って下さい。

植樹のご報告 慈恵病院(熊本) 2011年2月

熊本県「慈恵病院」様 植樹 前述にてご報告しました「慈恵病院」に新棟が完成し、それに伴い植樹をさせていただきました。この新棟は「マリア館」という名前がついており、洋館風のデザインになっています。

これがデザイン当初のイラストです↑。特別にお借りしました。 そして竣工したのがこの写真です。私たちの木も後ろに写っています。

これまでの病院イメージにあてはまらない、品のあるホテルのようです。 ここには産婦人科と小児科がはいるようなので、素敵な空間が母子の心を癒してくれるに違いありません。

今回は、このマリア館のメイン花壇に植樹させていただきました。 工事と同時に植えましたので作業風景の写真がございませんが、記念写真は撮らせていただきました。

慈恵病院マリア館の総責任者である産婦人科部長「蓮田 健」さんに、当社の傘を持っていただきました。 ご協力ありがとうございました。

蓮田さんは、この新棟の計画を立ち上げた時から今までずっと携わっておられたそうで、苦労を重ねてやっとここまできたとの事です。

これから先、人生の色々なドラマが繰り広げられるであろうこのマリア館に私たちの木がどのように関わっていくのか、、、多くの方の心に木の温もりが届く事を願っております。

この植樹にご協力いただいた皆様、そして私たちの商品をご購入してくださった皆様にお礼を申し上げます。 今後も、ますます活動に力を入れてまいりますので、宜しくお願いいたします。

置き傘のご提供_東京都港区立の各中学校の皆様 2011年1月

東京都「港区立中学校」各校様 置き傘のご提供

中学校への置き傘のご提供の記念すべき第一弾です。

私どもの本社が「東京都港区」に置かれております関係で、まずは地元からということになり、「港区立の中学校」各校へ送付する計画を立てました。

ご相談に伺ったのは、港区教育委員会様。 趣旨をご説明したところご理解を得ることができました。

港区区立の中学校は全部で10校あります。 各中学校へは教育委員会の方から連絡をとっていただき、必要数をご連絡いただき、9校へ置き傘を送付しました。 残念な事に1校は生徒数が少ない為に辞退されたとの事でした。

突然の申し出にも関わらず配布手配をしていただきました教育委員会様、ありがとうございました。 また、お受け取りいただきました各中学校様にも感謝いたします。 私たちの置き傘が、雨の日はもちろん、雨だけではない様々なシチュエーションで教育に尽力することを願っております。

置き傘のご提供_御坊市社会福祉協議会様 2011年1月

和歌山県「御坊市」様 置き傘のご提供

私たちの置き傘提供は始まったばかりです、置き傘をどのように提供したら良いのか検討をするためにいろいろと調査をしました。

そんな中、偶然にも20本あった市役所の置き傘が減っているとの記事を見つけ、早速ご連絡させていただきました。

ご連絡をさせていただいたのは、和歌山県の「御坊市社会福祉協議会」様です。

私たちの主旨をご説明させていただきましとところ、快くお受けいただき、早速「ベーシックジャンプ」を送付させていただきました。

送付後に「お礼状」をいただきました。 社会福祉事業推進ののために置き傘として有意義に活用いただけるとのことでした。

置き傘がきちんと返却されて、より多くの方の役に立てることを願っております。

【社会福祉法人NHK厚生文化事業団 協賛会員】 2010年8月

マブワールドは『社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 』の協賛会員として福祉事業への協力をしています。

植樹のご報告 2010年8月

富良野植樹01

この度の植樹活動は、北海道の『富良野ガーデン美術館』にて行なわれました。 富良野の夏はラベンダーなどで華やかですが、街の中は以外と緑が少ないようです。 そんな中で、美術館を訪れる観光客の方々に北海道の自然を味わって欲しいという願いを込めて、ヤマモミジを植樹させていただきました。 このヤマモミジが大きく育っている未来には、もっとたくさんの木々が街を彩っていると素敵ですね。 今回の植樹にご協力いただきました、富良野森のガーデン美術館のみなさまと関係者のみなさま、本当にありがとうございました。

  • 【マブの木データ】
  • 日時:2010年8月5日(木)
  • 場所:『富良野 森のガーデン美術館』    北海道空知郡中富良野町基線北15号
  • 天候:晴れ
  • 樹木名:ヤマモミジ

感謝状贈呈式に出席いたしました。 2010年5月

義捐金宮城義捐金岩手

三重県緑化推進協会へ寄付

三重県緑化推進協会から『緑の募金』への寄付に対して、感謝状をいただけるとのことで、贈呈式に出席いたしました。

わたしたちが行ってきた事に対して、このようにかたちとして残ることはとてもうれしい事です。この度の表彰を今後業務の弾みにさせていただきます。

植樹の取り組み 2010年5月

東京緑化推進委員会へ寄付をさせていただきました。

スリランカをサポートします 2009年12月

訪問スリランカ教育支援
Green cross Sri lanka財団へ寄付
SENEHASA財団へ寄付

Green cross Sri lanka財団及びSENEHASA財団を通じて教育支援として寄付をした事で、この度の訪問の際に、首相官邸にてラトシリ首相と対面、マブの傘をプレゼントしたに首相から直接「銀の記念プレート」をいただきました。

スリランカ訪問01

この訪問で、スリランカの現状とこの先の発展に何が必要なのかを知りました。

スリランカといえばセイロンティーに代表されるように「紅茶」で有名ですが、1983年から2009年5月まで民族間の内戦が続いたことでも知られ、その影響で子供たちが徴兵されたり、貧しい家庭では子供も労働力にならざる得ない等の現実がありました。

スリランカ訪問02

この現状を目の前にしてmabuにできること、、、それは、子供達の進学のお手伝いとスリランカ国内の植樹です。

スリランカの戦後の教育とあれた国土の緑の復興をmabuがサポートします、、 また一つmabuの輪が広がります。

カンボジアで植樹しました 2009年10月

カンボジア「CMCコーントライ夢中学校」」様 植樹

ご縁があって、カンボジアのCMCコーントライ夢中学校に植樹をさせていただきました。

中学校の子供たちも樹木を運んだり、土を掘ったり、何回も池の水を汲みに行ったりと、みんなで一生懸命手伝ってくれました。 そんな子供たちの笑顔を絶やさないために、私たちは応援をしていきます。

スリランカ訪問01

植樹のご報告 2009年5月

三重県伊賀市様「伊賀市運動公園」「白鷺公園」植樹
今回は三重県伊賀市というところです。 同市の協力を得て植樹が実現しました。 ここはマブワールドの物流センターのある場所でもありマブワールドとも関係の深いところでもあります。

当日は前日の雨とは打ってかわって驚くほどの快晴でした。 植樹する場所は同市が管理されている『伊賀市運動公園』と『白鷺(しらさぎ)公園』の2箇所です。 今回植える木は『ヒラドツツジ』で、本数は2箇所合わせて380本になります。 同市の職員の方、協力業者様、そして物流センターの社員のみなさまにもボランティアで参加していただき、いよいよ植樹のスタートです。

1箇所目は『伊賀市運動公園』で、80本を植樹します。 花が咲いた時に綺麗に見えるように敷詰めるように植えていきます。

木と木の間がつまりすぎると育ちが悪くなり、開きすぎても見栄えが悪くなります。

決まった本数を決まった広さに植えていくのは思っていたよりも難しいものでした。

その日は夏日となり、一箇所目の80本を植えた時点でみんな汗だくになりました。

しかし暑さにも負けず元気いっぱい!
残り300本の植樹のため2箇所目の白鷺公園へ向かいました。
植える本数が多いので、時間内に終わらせることができるのかどうか不安でしたが、業者のみなさまからの指導、協力のおかげで、要領良く作業を進めることができました。

すべての木を植え終えた時は、その出来映えに感動し、疲れを忘れてしまいました。緑を見ていると本当に落ち着き、気持ちの良いものです。
CO2排出削減はもちろんですが、気持ちをリフレッシュさせる緑の力を改めて感じました。
すでに地球環境は悪化し危機といわれていますが、人間にこの気持ちが残っているうちは、まだ救われる道があるのではないかと思いました。

今回ご協力いただきました、伊賀市役所、協力業者の皆様、ボランティアで参加していただきました皆さま、本当にありがとうございました。

そして何よりも、マブワールドの商品をご使用いただいているみなさまのおかげです。
ありがとうございます。

これからももっとお客様に満足いただける商品をつくること。
また地球や社会に貢献できる活動を行っていきたいと思います。

植樹のご報告 2008年12月

ヒルズ学園01ヒルズ学園02

神奈川県「ヒルズ学園」様 植樹

今回植樹を行ったのは、横浜にある『ヒルズ学園』という幼稚園です。 ヒルズ学園がある本牧山には『妙香寺』というお寺があり、ここは『君が代』の発祥の地でもあり、また吹奏楽発祥の地でもあります。 そんな由緒ある地で子供たちは明るく元気に育っています。

今回は園長さんはじめ先生方の希望もあり、『果樹』を植樹することにしました。 植物を自分たちで育て、その大変さと食べる楽しみを体験してもらえれば、と園長先生。 植える木は『ブルーベリー』『ミカン』『キンカン』『ヤマモモ』の4種類。 こどもたちにもお手伝いしてもらい、みんなで協力し植えました。 果実のなっている木にこどもたちも大喜びでした。

毎年実がなるのを楽しみに大切に育てる。 そして木はその想いに応えるかのようにたくさんの実をつける。 ヒルズ学園のこどもたちと一緒に成長してくれるといいですね。

今回の植樹にご協力いただきました、ヒルズ学園のみなさまと関係者のみなさま、本当にありがとうございました。

植樹のご報告 2008年10月

大阪府「(財)大阪みどりのトラスト協会」様 緑化資金送付

このたび(財)大阪みどりのトラスト協会さまへ売上の一部を寄付させていただきました。
(財)大阪みどりのトラスト協会さまは『大阪府内に残された貴重な湿地や動植物をはぐくむ自然環境を保全するとともに、身近な街の緑化を推進し、緑豊かで快適な環境づくり』に取り組んでいます。

わたしたちのほかにも、たくさんの人たちが地球の環境を守ろうと植樹や環境保全に取り組んでおられます。
しかし、本当に環境を守り、改善していくには、地球に住む人びと全員が力を合わせ取り組んでいかなければ実現しないとmabuは思っています。
そして、mabuはそんな方たちへの支援もひとつの活動であると考え、今回、同協会さまへ寄付させていただくことにいたしました。
mabu自らの植樹活動はもちろん、環境と緑の保全に取り組んでおられるみなさまと力を合わせること。そしてその思いをmabuにのせて発信していく。
それが一人でも多くの人に届き、地球上の全ての人が環境について考え、行動するという大きな流れと力が生まれることを願っています。

大阪みどりのトラスト協会のホームページクローバー
http://www.ogtrust.jp/

いよいよスタート!植樹活動 2008年10月

慈恵病院01

mabuの植樹第一弾が決定しました。 あの赤ちゃんポストで有名な熊本の慈恵病院です。

慈恵病院の緑化をmabuの売り上げの一部で行うことが決まりました。 いろんな意見はありますけど、慈恵病院の赤ちゃんポストのおかげで助かった方がたくさんいることは間違いのない事実です。 私たちの緑が、少しでも赤ちゃんポストを頼らないといけなかった方たちの心を癒すことになれば幸いです。